| 比較項目 |
水中バックホウによる施工 |
人力による施工 |
| 自然条件 |
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| 波浪 |
支援母船の作業限界からH1/3=1.0m程度
→稼働率の向上 |
潜水士船が小型であるため、作業限界はH1/3=0.5m程度 |
| 潮流 |
潜水オペレータの操作上の限界が2.0ノット程度
→作業時間効率の向上 |
捨石均しの作業限界は、一般的に1.0ノット程度 |
| 透視度 |
潜水士による目視作業となるため、3.0m以上が望ましい |
作業内容によっては手探りでも可能であるが、安全上問題がある |
| 施工水深 |
潜水士の作業限界に左右されるため、30m程度 |
潜水士の作業限界に左右されるため、30m程度 |
| 荒均し |
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| 施工能力 |
6.0
(施工条件によって異なる) |
1.0 |
| 施工単価 |
0.85
(施工条件によって異なる) |
1.0 |